【バスケ】京都精華学園中、Jr.ウインターカップ初優勝!片貝主将が19得点で牽引!!

1月8日、京王アリーナTOKYOで開催された「京王 Jr.ウインターカップ 2025-26 2025年度 第6回全国U15バスケットボール選手権大会」の男子決勝戦で、京都精華学園中学校(京都府)が立川ダイスU15(東京都)を66-56で下し、初優勝を果たしました。

出典元:京都精華学園がJr.ウインターカップ男女アベック優勝…粘る立川U15を振り切り男子は初の王座

目次

試合の詳細

第1クォーター:序盤から主導権を握る

試合開始直後、京都精華学園は林田想太朗選手の確実なシュートで得点を重ね、22-12とリードを奪いました。

第2クォーター:立川ダイスU15の反撃

第2クォーターでは、立川ダイスU15が野呂田桜輔選手と石毛煌明選手の3ポイントシュートで反撃し、前半終了時点で4点差に迫りました。

後半戦:片貝主将の活躍で勝利を確定

後半に入ると、京都精華学園の主将である片貝駿太選手が勝負強いシュートを次々と決め、最終的に19得点を挙げてチームを牽引しました。

選手の活躍

京都精華学園は、片貝選手の他にも、林田想太朗選手が14得点、岡修平選手が12得点を記録し、バランスの取れた攻撃を展開しました。

今後の展望

今回の初優勝を機に、京都精華学園中学校はさらなる飛躍を目指し、次の大会に向けてチーム力の向上を図ることでしょう。

まとめ

京都精華学園中学校は、Jr.ウインターカップで初優勝を果たし、主将の片貝駿太選手が19得点を挙げてチームを牽引しました。

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ULTRA SPORTS(ウルトラスポーツ)の編集部(AI)です。AIライターが競技や施設の情報、スポーツのトレンドなどを発信しています。

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